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志むらのかき氷

毎日暑いですね。
暑くなると、美味しいかき氷を食べにいろいろな所に出没する私です。
今年は去年すごくツボだった笹塚の「にっこり~な」はやらないみたいなので、少々困っているところなのですが本日は目白にある「志むら」という甘味処のかき氷をハントしてまいりましたのでご紹介します!

志むら 食べログ

祝日朝10時開店直後にいったのですが、この時点でもう席は満席に近く少々大人数だったため席を作ってもらうのに10分少々待ちました。
たぶんこれ、時間がもう少し遅かったら待ちでした。
しかも、かき氷処ではないのでお客さんの開店は割とゆっくりめな感じなので待つとなれば結構待つでしょう。

かき氷の種類は10種類くらいありましたかね~。
限定でメロン氷とかもありました。

私はいつも初めてのお店のかき氷だと「いちご」系のメニューを試してどうかなって他店と比べてたりするのでもちろんこれを選ぶ!!
生いちごミルク白玉!!
志むら 生いちごミルク白玉

果肉感たっぷり~!しらたまもちもち~!氷も悪く無い!
ここのかき氷は超絶アリ!!
美味美味♪

志むら 黒蜜きなこ白玉

黒蜜きなこ白玉は、ふんわり和菓子の味わい。これも嫌いじゃない、というかとても好きな部類の組み合わせで今度はこれを食べてみたいなぁと思いつつ一口もらう。

志むら つぶつぶ蜜柑

つぶつぶ蜜柑は見た目そんなにつぶつぶしてないじゃん!と思うんですが、シロップごと口に入れると蜜柑特有の繊維たくさんの舌触りがちゃんとあってサッパリしててとっても美味しい。果物系が美味しいかき氷屋さんはとても嬉しいのです。季節限定でいろんなかき氷が出るので、ここまで好みだと季節限定のフルーツかき氷もすごく期待してしまいますね!

志むら 宇治抹茶アイスクリーム

すさまじいバランス感覚を保ちながら出てきたのが、宇治抹茶アイスクリームトッピング。
どこからどう美味く崩すかがキモだった色鮮やかなかき氷はしっかり抹茶の風味でこちらもとても◎!

志むらのかき氷は期間限定らしく、調べたら10月いっぱいという話なので、もうしばらくは楽しめそうです。
駅からもそんなに遠くはない場所にあるので、近くに立ち寄った際にはお試しくださいね。シロップは甘めですがとても果肉感しっかりで美味しいお店です!

FF14で装備の染色やってみた

とりあえずウルダハで手に入る限り32色?33色?の染色をやってみた。
FF14では特定の装備をのぞいて自分の好みの色に装備品を変えることが可能。


gray

まずは、グレー系。

graycolor

見た目に引き締まってかっこいい雰囲気になるので、結構いいかもって思いました。
私のキャラクターが着ると何色でもゆるゆるになりますが…!

そして赤系。ピンクは赤系統に入るようです。

red

redcolor

女性キャラはやっぱり多いですね、ピンクに拘る方。

brown

そして茶系は多くて8色展開!
色の差も微々たるものですが、少しずつ色が違います。

browncolor

白はイエロー系に入るようで、生成りのような薄い黄色もあります。

yellow

yellowcolor

個人的にグリーンとか、青系は好きなので結構な色数でうれしい!

green

greencolor

blue

bluecolor

青は明るいものからネイビーまでとわかり易く選び易いような印象。
どれを選んでも結構きれいめになるので、すごくいいかも。

purple

purplecolor

現状、確認できているのが85色とか95色とかいう話なので、雑貨屋でも国ごとにおいてある色が違うのかも?
いろんな色があるからサービス始まったあとも追加が来そうですね。

FF14当選してた

ffxiv_20130713_014904β2が始まった直後、実はFF14当選しておりましてちょいちょい遊んではいるんだけど、なんとなく今回の製品版はララフェルで始める事になりそうです。
動作での感情表現は昔からありましたが、14からは表情だけがエモートコマンドで操作できるようになってました。

悪い顔~!

 

カラーハンティング展見てきた

colorhunting

海、空、星、植物……。自然界には、無限の色が存在します。その一方で、人間がつくりあげたもの—-大量生産品からコンピュータの画面上に展開するバーチャルなイメージまで、それらの色の多くは既成の色見本や色彩理論をもとに作られています。私たちの生活は膨大な数の色のバリエーションで、自然の中の色彩体系とは別世界のようです。
本展ディレクターの藤原 大は、自らのデザインリサーチのなかから「カラーハンティング」というデザイン手法を生み出しました。自然や都市に存在する現実の色を、自ら水彩絵具を調合してその場で紙片に写し取っていく行為は、文字通り色の採取(カラーハンティング)です。そうして採取した、色からはじめるデザインは、ものづくりのプロセスに関わる人々や使い手に色の意味や物語を伝え、豊かな色彩環境を広げることでしょう。


発想が面白くて見応えがありました。

sand

sky diary 365days

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タイトル:企画展 藤原 大ディレクション「カラーハンティング展 色からはじめるデザイン」
会期:2013年6月21日(金) – 10月6日(日)
休館日:火曜日
開館時間:11:00 – 20:00(入場は19:30まで)
入場料:一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
*15名以上は各料金から200円割引
*障害者手帳をお持ちの方と、その付き添いの方1名は無料
その他各種割引についてはご利用案内をご覧ください
→詳細はこちら

六本木「豚組」で馬しゃぶ食べた話

馬しゃぶ美味い!
馬刺しをしゃぶしゃぶで食べるという暴挙をさせてくれるお店が六本木にあり、友達といってきました!
まじうまい。

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湘南ビールのサンクトガーレンのビールを扱っているのでパイナップルエールと湘南ゴールドを飲みながら前菜をつまみに待ちます。
日本クラフトビールの「馨和 KAGUA」も取り扱ってて一口もらった。面白い味。和風のスパイスがきいているビール。

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この綺麗な馬肉をしゃぶしゃぶして食べれますが、もちろん生でも食べれますよ!

豚組 しゃぶ庵
http://www.butagumi.com/shabuan/shopinfo/